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グッドパッチは、 人と向き合う。

VisionとMissionを、People・Values・Cultureが支える関係図

Visionとは、私たちが実現させたい未来の姿です。MissionはVisionに向かう現在の手段。そのために人が集まり、人をドライブさせる価値観があります。そして、価値観を体現するものが文化だと私たちは考えています。すべての中心にいるのは人。だからグッドパッチは人に向き合い、人の成長に投資します。

Vision, Mission

Vision

ハート揺さぶる デザイン 世界前進させる

Push the world forward with design that moves people's hearts

2007年、iPhoneが発売されてから
私たちの世界は大きく変わりました。 機能やロジックを超えて「これがいい」と 感情を動かすことができるプロダクトを作る力が、今求められています。 いつの時代も
世界を変えてきたのはハートを揺さぶるデザイン。 エクスペリエンスデザインのリーディングカンパニーとして
ハートを揺さぶるデザインで世界を前進させ続けること。 それがグッドパッチの目指すビジョンです。

Mission

デザイン 証明する

Prove the Power of Design

世界を前進させる仕事を日本で実現するには
海外と比較するとまだ圧倒的なギャップがあります。 日本におけるデザインとは表層の装飾と捉えられており
デザイナーがビジネスの現場で事業に貢献する機会は多くありません。 デザイナー自身も領域を広げ
ビジネスの現場に入っていくことは少ない。 故に、デザインへの投資額、デザイナーの地位は上がりにくいのです。 デザインには、世界を変えてしまうかもしれない価値がある。 デザインとビジネスの大きな隔たりをなくし、繋いでいくために
私たちはデザインの力を証明するのです。

Core Values

  1. Core Values 01

    Inspire
    With Why

    Whyが人を動かす

    人の心を動かすためには、共感できるWhyが大切だ。なぜ、いま目の前にある仕事に取り組んでいるのか?目的は?信念は?意義は?ストーリーは?文脈によって変化するWhyを常に問い続け言語化し、チームに共有しよう。強い共感は人を惹きつけ、強い情熱を生む。Whyが人を動かすのだ。

  2. Core Values 02

    Go beyond

    領域を超えよう

    ひとつの領域にとどまらず、異なる領域が混じり合うことで新たな価値が生まれる。部門や職種で領域を閉じて自分の世界を狭めることなく経験したことのない分野や役割に挑戦する姿勢を持とう。常に他の領域への好奇心を持ち、領域を超え続けることで成長しよう。より大きなインパクトのある仕事をするために。

  3. Core Values 03

    Play as a Team

    最高のチームのつくり手になる

    大きな成果は、個々が高い能力を持ったプロフェッショナルでありながら、強固なチームワークを持った組織によって生み出される。お互いを受け入れ、摩擦を恐れずに本音で語り合い、信頼しあい、尊敬しあったとき、チームの力はより強くなる。最高のチームをつくろう。誰かがつくってくれるのを待つのではなく、自分自身がつくり手になろう。偉大なプロダクトは、偉大なチームから生まれる。

  4. Core Values 04

    Craft Details,
    Create Delight

    こだわりと遊び心を持つ

    グッドパッチのメンバーは常に誰かのハートを揺さぶる仕事をしよう。自由な発想に基づくアプローチで驚きを与える「遊び心」。圧倒的なクオリティを追い求める、突き抜けた「こだわり」。どちらもWowを生む。期待どおりで満足せず、常に期待を上回っていこう。感動は想像を超えたところにある。

  5. Core Values 05

    Good Design
    Equals
    Good Business

    良いデザインを良いビジネスにする

    デザインの力を証明するためには、その力でビジネスによい影響をもたらすことが必要だ。グッドパッチのデザインは事業の成長・継続性に寄与するものでなければならない。デザインとビジネスの間にある隔たりをなくし、社会におけるデザインの価値を高めよう。そうすれば、デザインの力を証明できるはずだ。

埋もれた価値や 言語化されていない想いを 未来へ翻訳するデザイン

私たちはデザインの力を証明するために
企業の変革をデザインによって実現します。 グッドパッチが提供する「デザイン」とは
まだ言語化されていない埋もれた価値を掘り当て
人々が心を揺さぶられる未来に変えることです。 “Design to Envision” という言葉が示すように
ただ思い描くだけではなく、ありたい姿を実現するために クライアントと共に事業や組織の変革をリードします。