こんにちは、だいきです。
先日「参考にしたい!思わず押したくなるiOSアプリのボタンデザインまとめ」
という記事を書かせていただいたところ、
「どうやってiPhoneにスクリーンショットが埋め込まれてる画像作ったの?」
という声をいただいたので、その時に使ったMacアプリを紹介させていただきます!

そのアプリは「Promotee」です!

Netwalk

Promotee(450円)
販売元:Netwalk(33MB)
カテゴリ:Developer Tools
全てのバージョンの評価:☆☆☆☆☆(0件の評価)

 

このアプリを使うとできるのが下記のような画像です。

参考にしたい!思わず押したくなるiOSアプリのボタンデザインまとめのサムネイル
きいてよ!ミルチョのはめ込み画像

簡単に「Promotee」の使い方を説明します!

使い方

使い方はとてもシンプルです!
起動するとすぐにこの画面が開きます。
promotee起動画像

上のデバイス一覧からはめ込み画像を作りたいものを選択します。
promoteeテンプレート選択画面

矢印のところにはめ込みたい画像をドラッグ&ドロップ
promoteeドラッグ&ドロップ画像

できました。
promoteeにGoodpatchの画像をはめ込んだ画像

最後に保存先を指定して終了!
promoteeの保存先してい画面
簡単ですよね!

この手でiPhone4Sを握っているテンプレート以外にも
iPhone5、iPad、Mac Book Air、Android(Nexus4, 7, 10)もあります!(全27種類)
(下記画像参照)

promoteeで選べるテンプレート一覧

斜めの画面にも対応されてる!

iPhoneやiPadが斜めになっているものもありますが、
ちゃんとはめ込み画像も斜めに加工されているのがすごいです!

はめ込む画像のサイズ、比率はiPhoneの2:3やiPadの3:4以外でも使用可能です。
(下の画像はiPhone5にブラックジャックによろしくの表紙画像をはめ込んでみました!)

iPhone5に画像をはめ込んだ画像

ちなみに書き出される画像のサイズは手でiPhoneを握っているのもは1086×1086、上のiPhone5の画像は2400×2400でした。

はめ込み画像が必要な時はぜひ、このアプリを使ってみてださい!
オススメです!